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昨日はニンニク関係の食べものを2つ作って見ました。一つはニンンクの糟づけです、ニンンク二個と酒かす300g、日本酒180ml、醤油 塩大さじ1杯を良くまぜ合わせ、その中にニンニクを入れて漬け込みます。これで10日間ほど置いて食べると、臭みも抜けて食べ易くなります。
あと一つは黒酢ニンニクでニンニクを黒酢の中に1ヶ月漬け込んだものです。酢はアミノ酸やミネラルを豊富に含み血液の流れを良くするので高血圧や動脈硬化の予防に役立ちます。ふたつ共心臓の予防に役立つと思って出来上がるのを待ちます。

蒟蒻効果は抜群です

蒟蒻はそのほとんどが水分で満腹感を味わえます。食物繊維で出来ていますからほとんどエネルギーの無い食品と言えます。蒟蒻の食物繊維はグルコマンナンという水溶性食物繊維です。グルコマンナンは腸内でどろどろに溶け一緒に食べたものを絡めとります。そのため糖質の吸収を遅くして食後の血糖値の急上昇を抑える効果があると言われています。だから栄養価の高い納豆を蒟蒻と混ぜて食べるようにしています少ない量で満腹感を得られます。

キノコパワーで血糖値を下げる

舞茸は安い食材で、スーパーで簡単に手に入ります。きのう舞茸を買ってきて天ぷらにしました。キノコ類は糖尿病や癌、肝炎などの生活習慣病の予防と改善にも効果があるといわれています。その中でも舞茸は腸での糖の吸収を緩やかにして、効率よく血糖値を下げます。
またインスリンの材料となるマグネシウムや亜鉛などのミネラル類もたくさん含んでいます。舞茸は安いので週に2回は舞茸の天ぷら、煮物に混ぜて食べるつもりです。

玉ネギの粕漬け

玉ネギの粕漬けを作ってみました。何事にも新しい挑戦で、玉ネギの粕漬けなんて食べた事がありませんでした。酒粕にはインスリン似た働きがありこれによって血糖値の上昇を抑えます。またタンパク質の分解吸収を促進させる物質も含まれています。千切った酒かすをミリン塩などを加えて電子レンジで温めすりこ木でどろどろになるまでこね粕床を作りました。熱湯で茹でてあった玉ネギを冷やして粕床に漬けました。
これで1週間ほどすれば食べる予定です。

ショウガミルクは効果がある

最近はショウガを使った製品や食品が増えています そこで我家もショウガを使って料理してみました。ショウガにはジンゲロンとショウガオール
という辛味成分があります。 これが身体を暖めて血行を良くします 血行が良くなると体内の臓器にすべて血が通ってその働きが活発になる
ので胃腸の働きも良くなります。 身体が冷えてしまった為に起こる頭痛にも高熱を伴う頭痛にも効果があります。
ショウガミルクを作ってみました。 牛乳とショウガを組み合わせることにより、身体の不快な症状に聞くといいます

焼きショウガを作った

最近の食品にショウガが含まれているものが多くブームになっています。 ショウガを取ると血液や身体の各機関を暖めるといいます。
冷え性の人も家族にいるので、焼きショウガを作ってみました。
作るといっても、簡単な作業で済みます。
まずショウガを下ろし金ですり、そしてそのショウガをフライパンにアルミホイルを敷いて乗せて焼くだけです。 
一般のショウガを食べるだけでも、身体の体温をあげますが、焼くと一段と熱く身体が変化するようです。
冷え性の家族には喜ばれています。

もっこりパワー

高速道路のパーキングエリアで疲れ対策にスタミナドリンクを買おうと思ったら

「もっこりパワー」

というドリンクがありました。

股間部分がもっこりしてるスーパーまりもっこりというキャラクターがかいてあります。。

 

蓋には「もっこりパワー全開 男の1本勝負!」と書いてあります。

 

つい買ってしまいました。

 

悩んでるとかそういう訳ではなく面白かったのでネタ的にですが(^_^;)

もろみ黒酢

知人の勧めで最近もろみ黒酢というのを買いました。

水で1対1位で割って飲むのですが、味はほとんどジュース感覚です。

最近疲れ気味なので疲れを取ってくれるのでは期待しています(^^)