2015年1月アーカイブ

知人が家を建て替える予定ですが、夫婦で暖房の意見が合わないそうです。
奥さんは自分たちが年を取ったことを考えてガスストーブを使いたがっています。
近所の人も数人ヒーターが壊れた際に灯油の手間を考えてガスストーブに変えたいそうです。
しかし、旦那さんは今までも灯油のファンヒーターを使ってきたので、家の壁に穴を開けて給油しなくても自動でする形のヒーターを設置したいと考えています。
旦那さんはガスを使うと換気をしないといけないが、設置予定の灯油ヒーターだと換気しなくてよいので、そこのメリットを優先したいようです。
大工さんは家に穴を開けるのはあまり推奨しておらず、ガスを勧めてくるといいます。
結果的に亭主関白の家なので旦那さんの意見が通ったようです。

ジャバを使って風呂掃除

先日、浴槽のフィルターが詰まっているようだったので外してみると、茶色いヘドロのような物が詰まっていました。
あの汚いヘドロの間から出たお湯のお風呂に入っていたと思うとなんだか気持ちが悪いです。
さっそくジャバを使ってお風呂掃除しました。
ジャバは初めて使用したのですが、綺麗になっているような気がしました。
粉を残り湯の中に入れて、追い炊きをします。
初めてやずっとジャバで掃除していなかったお風呂には10分間追い炊きをすると書いてあったのでその通りにしました。
お湯には青い色がつきます。すごく汚いものが出てくるかと思ったらそれほど出てなくて安心しました。

年代が変わるとき

知人は今年30歳になります。
彼は30歳を目前としても何も変わっていないと言います。
彼は早生まれのため、友人たちはもうすでに30歳になっているので気持ち的にも三十路になっているそうです。
年齢を書く際に歳が変わるというのと、年代が変わるのでアンケート用紙などの年代の欄が20代から30代へと変化するくらいだと言います。
大きな変化はないけれど、10年後に振り返ってみれば、20歳と30歳の自分自身は大きく違い、30歳と40歳も大きく変わっています。
これから彼は30代を楽しく過ごそうとしています。

宅配便屋さんは玄関を開けたときのにおいでそこに住んでいる住人の第一印象が決まるそうです。
確かに臭い家だと嫌ですよね。いい香りのするお宅にはきちっとした綺麗好きの人が住んでいると予想しているとのこと。
逆に靴の匂いや何か臭いにおいのするお宅だと部屋も散らかっていそうだと判断してしまうのだとか。
私は、家の中はそれほど臭くないとは思いますが、自分でそう思っているだけなのかもしれません。
人の家のにおいはわかるけど、自分の家のにおいは中々わからないものです。
私はたまに買い物して家に帰ると納豆臭いと感じることがあります。もちろん、納豆を食べた後ですが・・・
宅配便屋さんも納豆臭いと感じているかもしれません。

旅行に行くとゴミが出せない

私が住んでいる地域では、プラスチックごみの日は週に一回です。
そのため、その日に旅行に行っていると2週間ゴミが出せないことになります。
やっぱり2週間ゴミが出せないと臭くなります・・・プラスチックにも色々臭いがついていたりするので。
旅行に行くときはゴミだけがいつも心残りです。
夜にゴミを出すことは禁止されているので、ちょうど出掛ける日の次の日が出したいゴミの日だと悔しい思いをします。
明日は久しぶりにゴミを出してスッキリしようと思います。